こんな生徒を歓迎しています

セルモ竜操教室では、こんな生徒を歓迎しています。


◆学習習慣の無い生徒

「学習習慣をつけましょう」と塾で言われたことはありませんか。しかし、そもそも学習習慣をつけることができないから、塾に行くことになったはずです。セルモでは、学習習慣ゼロの生徒を想定し、個別学習という学習スタイルを提案しています。塾であっても、誰かにやらされるのではなく、自ら学習する力をつけていくことが、学習習慣へとつながっていきます。


◆目標はあるが諦めようと考えている生徒

最近の子ども達は、少しでも失敗の可能性があると「すぐに諦めてしまう」傾向があるように感じています。例えば、「城東高校は近いから行きたいけど、難しそうだし…」と諦めてしまうわけです。しかし、しっかりと自分の弱みと強みを把握した上で、入試傾向に合わせたトレーニングを積めばワンランク上の高校でも合格する可能性は十分にあります。諦める前に、一度ご相談ください。


◆学校の学力順位で下位の生徒

学力下位の生徒は、他の生徒と同じやり方をしている限り、逆転は難しくなります。一般的な受験勉強のやり方から、どうやって離脱するか。これがスタートラインです。セルモでは、基礎学力作りから、入試対策トレーニングまでを演習中心(アウトプット中心)で行っていきます。授業を受けている拘束時間を減らし、「暗記」「演習」「テスト」などに時間をかけてテスト本番での逆転を狙って学習していきます。


◆自学できる生徒

自学できる生徒は塾の授業に縛られる時間は非常にもったいないと言えます。自分で参考書や教科書を読んで進められるなら、授業を受ける必要は全くありません。参考書や問題集が揃い、質問できる環境で学べばそれで十分足りてしまいます。セルモは、各種教材、参考書・問題集などを常に研究し、最前の品揃えをしています。また、教材の選定は個別に対応しており、短期・長期のビジョンを持ちながらしっかりと学習することができます。


◆楽しみながら学びたい生徒

セルモでは、「楽しく学ぶ」ための工夫もたくさんあります。例えば、歴史や古典などは漫画からでも学べますし、ゲーム感覚で英単語や社会などの知識をつける教材が揃っています。「勉強がつまらなくなっている生徒」や「知的好奇心旺盛な生徒」が楽しみながら学べる環境が揃っています。是非一度教室に足を運んでみてください。

セルモ竜操教室にはこんな生徒が通っています。


Kさんの場合(既卒生)

入塾時(中学1年生3学期)の順位180番前後で平均より少し下でした。2年生の2学期くらいから急にやる気のスイッチが入り、セルモの授業を増やした上に、授業の無い日も毎日自習に来ていました。結果、卒業時には100番を常に切るようになり、志望校の県立高校へは余裕を持って自己推薦で合格することができました。


Tさんの場合(既卒生)

セルモでは苦手の英語を週に1度だけ通っていたのですが、テスト前には1週間びっちり自習室を利用していました。3年生になってからは時間の空いた放課後も、できるだけ自習室に通って学校の課題をしたり、セルモの宿題や入試の過去問をやるようにしていました。自習なのに、テスト前には五教科の対策プリントをくれたり、わからないところを教えてくれるので良かったです。


Hさんの場合

普段の勉強や、テスト前の勉強で何をしたら良いのかがわからず、結局提出物を出すだけになっていました。それも答を丸写ししただけ。セルモでは、学校のワークなどの宿題を早め早めにするように声をかけてもらえるので、テスト前に提出物に追われることが少なくなりました。その分、対策プリントなどの解き直しや暗記に時間をかけられるようになって、少しずつですがテストでわかるところが多くなってきたと思います。


Eさんの場合

パソコンが好きなので、パソコンを勉強に使っているというところに一番惹かれてセルモへ通っています。単語や用語を覚えるのに、ただ何度も書いて覚えるのはとても苦手なのに、タイピングで覚えるとなぜかすーっと頭に入ってくるし、たくさんの量をやっても疲れません。単元によってプリントをやったり、ノートに書いたりすることもあるのですが、それよりもパソコンに向かってする勉強の方が楽しいです。


Sさんの場合

友達の紹介で体験に行きました。正直その友達とは成績がかなり違うのですが、セルモは同じ時間帯に通うことができるので、通うことにしました。勉強している内容はだいぶ違うけれど、友達と一緒だとやる気が出ます。